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日時 2007(平成19)年3月20日(火) 午後2〜5時
会場 群馬産業保健推進センター
参加人数 11名
テーマ タイトル:メンタルヘルス会合(看護師・衛生管理者研修/意見交換会)
1.心のエネルギーの回復とストレスを上手く解消する方法について考えよう
2.事例検討のML上でのルール
プログラム 1.自己紹介(次回からは、自己紹介の時間を割愛して、名刺交換の時間を設けたらどうかという案が出た)
2.GOMメーリングリスト上で事例を書き込む場合のルール作りについての意見交換
3.職域でのメンタルヘルスに関わる看護師、衛生管理者、カウンセラー自身が抱えている悩みやストレス、それについての対処法について意見交換
4.その他の情報・意見交換
日時 2006(平成18)年7月25日(火) 午後2〜5時
会場 群馬産業保健推進センター
参加人数 7名
テーマ 職域メンタルヘルスにおける、医療・保健専門職と心理専門職との連携について--支援における共通点と相違点
主な意見 ○医療・保健従事者であっても、心理カウンセリング、あるいは心理療法がどういうものであるのかについて十分に理解されていないのが現状である。今日のオフ会に出席して、だいぶ理解できた。
○職域における保健師、看護師などの職種(資格)があるが、それぞれがどのようなことを業務としているのかが、外部からはなかなか見えない。今日のオフ会に出席して、だいぶ理解できた。
○一般の従業員がメンタル面での相談をしたいと思っても、職場内に設置された相談室の場合、行きにくい人もいる。かといって、外部の相談機関の情報を手に入れにくいのが現状である。そこで、職域メンタルヘ ルス交流会が音頭取りをして、一般の従業員がメンタルヘルスの相談に来られるような機会(特別のイベントや常設の相談室など)を設けるの も一つの方法ではないか。皆で意見を出しながら、実現の方向で検討していきたい。
日時 2006(平成18)年4月19日(水) 午後2〜5時
会場 群馬産業保健推進センター
参加人数 12名
テーマ 1.THI最新情報
2.管理者の理解を得るには
3.予防的カウンセリング
4.様々な心理療法
5.今後の方向性
主な意見 ・こういう場に上司を呼び込んで話さないと仲良しグループで終わってしまう。
・各療法に対してどのレベルに対してどの療法が有効かという判断基準の共有化が必要。
・薬局に来る人からは、どこの病院、どこのカウンセリングルームがいいのか聞かれるので、リスト情報が欲しい。
・カウンセラーとしても安心して紹介できる精神科医を知りたい。
・500人以下の社員に対して保健師1人なのでカウンセリングはできない。保健師としてはコーディネーターになることを目指している。だから引き出しを沢山用意しておきたい。
・医師やカウンセラーが何をしてくれるのかをまとめておく必要がある。
・リストを作っても保障しているわけではない。しかしリストを作っておけば利用者がこの人だめだったから次この人というように選択できるので有効。
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